永野芽郁さんの ANNX 楽しみだな。
『オフラインラブ』観た。イーストのテラスハウス班と Netflix が再びタッグを組んでくれたことに感謝。令和ロマンと小泉今日子さんの MC も素敵でした。ケムリさんの魅力に気づけた。
あらためて、一挙配信というかたちで、かつ恋愛にフォーカスした内容として観ると、テラスハウスとの違いが浮き彫りになるなと思った。自分はテラスハウスにおける、あっち側とこっち側の共時性が好きだったのだなと。恋愛だけでなく、それを含めた人生‥‥。テレビバラエティとして、数週間の時差があるとはいえ、それはある種の合理がある企画構造になっていたのだなと。
トゥルーマン・ショー的な世界。わたしは残酷。
『キャシアン・アンドー』シーズン 2 、今年イチ楽しみ。期待値高すぎて、逆に不安になる程度には、さすがに楽しみすぎる。シーズン 1 の Blu-ray Box 買えなかったから再販もしてほしい。
事業貢献云々の前に、直接的にプロフィットを生み出せないことを認識するところから。
久しぶりに in living. さんの動画をみたら、よかった。
ラケッティとプラズマレイはチョイス渋くて良い。
清廉潔白であるとは毛頭思わないので、、いつか何かでキャンセルされたり、所属組織が潰されたり、そういうことが起こらないか不安を抱えて生きている。
「ニーズとペイン」ってペルソナのフレームワークとかで同質のものとしてまとめて扱われがちだけど、実は全然違うインサイトなのでは、ということに最近ようやく気づき始めた。
ミノキシジルを飲み始めたのだけど、医師の言うとおり、副反応でめっちゃ抜け毛増えてきた。これで生えなかったらつらすぎる。
ここ数年で、自分の好きな食べ物ランキング上位にひなあられが入ることに気づいた。
信頼される土壌があるからといって、経済合理性を無視してもよいというわけではない。信頼されているということは、すなわち執行がしやすくなるだとか、戦術を進めやすくなるというだけの話で、(上位戦略と一貫した)戦略は求められて然るべきだし、長期的な投資に振り切ってよいわけでなく、短期的な利益ももちろん必要。まずは PL 。そのあと、並行して BS 。
タレマネというものを、お客様の課題と、自分たちの強みの観点で、問い直して、新たな意味づけを行なっているのは面白いなぁ。コミュニケーションデザインの妙。
自分から制約を作っていくということ。
『スター・ウォーズ:スケルトン・クルー』、めちゃくちゃ面白かったな。『キャシアン・アンドー』の次に好きかもしれない。
他の人と自分は違うということ、それぞれにキャパシティが違うのだということ、他の人と比べることに意味はないということ、ベクトルが内向きの人間は厳しいということ、を理解してもらうにはどうしたらいいか。
エプロンを試着したら店員さんに、おしゃれだの料理上手だのほめそやされて嬉しかった。
今年のテレビ
・FNS27時間テレビ 日本一楽しい学園祭
・Killah Kuts
・水曜日のダウンタウン 2/14(インタレスティングたけし)
・内村プロデュース 復活SP
・本日の司会はオードリー若林!
今年のライブエンタメ
・オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム
・the chef cook me - LAST SHOW
・YOUR SONG IS GOOD (CHILL AND DUB) in ALOHA TOKYO
・tofubeats Japan Tour 2024 in EBISU The Garden Hall
・WWE SuperShow Summer Tour
買ってよかったもの2024
・NOT A HOTEL - BASE L
・DDJ-FLX2
・Gildigan
・Eufy X10 Pro Omni
時間、土地、プロセス、癒着、は AI に生成できない。
あのお客様がこういうこと言っていた、みたいな記憶力あるのすごいなぁと思う。
戦略と戦術をつなぐ役割とは?
メンバーは情報を、管理者は観点を持っている。情報が集まる人が強くなる構造がある。複合的な観点をすり合わせておけば、ズレない判断ができる。
ゴリゴリ情報設計から立ち上げていくタイプと、プロトしながら脳が整理されていくタイプの2種類の手法がある、という話をした。
生まれてはじめてビッグマックを食べた。パンふわふわでオーロラソースで美味しかった。
iPhone のライブ留守番電話機能がめちゃくちゃ便利。
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最近、「感じ方」について考えている。同じ色合い、同じイラスト、同じ書体、同じ写真。同じものを見ても、受け取る印象は人それぞれに違う。そのクリエイティブをコントロールして「印象」を形成していく「ディレクション」という仕事はとてつもなく曖昧で感覚的でありながら、とてつもなくロジカルな言語化が求められ、難しい仕事だなぁと思う。
自分が高校生くらいの時に博報堂から独立したクリエイティブディレクターが雑誌やテレビで取り上げられてひとつのブームのようになり、その頃は佐藤可士和や水野学や佐野研二郎に憧れた。最近、自分たちの事業のブランドを考えるにつけ、本当に途方もなく、答えもなく、面白い仕事だなぁと思う。
そして、以前から思っていた「自分の感覚は世間の感覚とズレている。基本的に自分は間違っていると思う」という感覚がいい意味で強くなっている。この自分を疑うという感覚はデザインを仕事にしていくうえで大事だなと改めて思う。自分の感覚を冷めて見られるからこそ、いろいろな見方や感じ方を受容できるのだと思う。
「人間は不思議だ。想像できないものに怯えるのに、見たことないものが好きなのだ。」(ANA / 2024年7月29日(月) 日経新聞 全面広告 より)
WWE 来日公演。いつか生で観たいと思っていたので、最高すぎた。
これより前のことは、忘れてしまいました。